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◆オーダースパ | 新宿高級メンズエステ(レポ一覧
◆新宿/メンズエステ(新宿区西新宿4-5-6)
◆11:00~5:00

<<利用回数>>

<<利用コース>>
90分円18,000円+指名料1,000円-新規割1,000円

<<利用者>>
<<レポート女性>>
【ルックス(顔)】
【スタイル(身体)】
【サービス(ホスピタリティ)】A
【テクニック(プレイ)】A
【総評】A
※S~G。あくまでも主観による、コストに対しての評価となります。
S…プレミアム級の最高レベル
A…最高レベル
B…良
C…普通
D…やや劣る、良くはない
E…悪い 
F…最悪レベル 
G…最低最悪の地雷レベル



~開始までの流れ~

メンエスにいくいく詐欺を続けて早、どれぐらい経っただろうか。

皆様、大変お待たせいたしました。

遅咲きで奥手のデジタルベアw

どうせならうちのブログで反響大だったレポの後追い・・
※↓こっち先に読むとより面白さが伝わります

・・というか「こんなんじゃなかった」という声もけっこうあったので…

そちらの検証もかねて筆下ろししてまいりました。

はじめてのメンズエステはまさに百聞は一見に如かずといった感想で。

幸運だったのは大事なデビュー戦の対戦セラピストが兎に角コミュ力が高く、

業界の性質からシステムの種類、メンエスが人気の理由、オイタに関するトークなどなど、、

男(客)目線でいろんな情報をぼくに授けてくれたことですかねw

おかげで先日触れた新ブログ構想にも変化がもたらされました。

その辺は最後、統括部分で触れられればと思います。

それでは、よろしくお願いします~。


◆第一印象
170のちょいムチ体型なのでデカく感じるw
決してデブではないが

◆ルックス
安めぐみを庶民的にした感じ
image
◆雰囲気
抜群のコミュ力による場の和ませ方は風俗しかしらない僕からしたら超一流
胸もそこそこあるムチムチ体型なのでエロさもあってよい

◆備考
傷・タトゥー等なし
指圧・マッサージレベル〇


~プレイ開始~ 

西新宿五丁目駅からほど近いワンルームマンションへ。

秘め事をするのに普通のワンルームマンションを訪れるのって、なんかラブホみたいに“もろ”って感じがなくて、逆に興奮してくるというか。

対面時もそうですね。

いつもは内からドアを開けて迎え入れるのがこちらだけど、逆の立場という新鮮さ。

入室すると、部屋全体が薄暗く調節された怪しげな雰囲気と暖色系の柔らかい調光を絶妙に織り交ぜた、まさに隠れ家的空間。

ベッドマットの横に置かれた全身を十分に映し出せる長さの鏡は、この後の展開をいかがわしく妄想させ、かと思えばリラックス系のBGMによる、心地よいくつろぎの間ともとれる広がりが用意されている。

まずは小イスとテーブルの置かれたスペースに腰を掛け、基本的なガイダンスを受ける。

セラピストについて。

まずでかいw

スレンダーでもない。

ハズレ感はないが正直当たり感もない。

でも挨拶から案内、コミュニケーションに至るまで・・

風俗にはない明るさのにじみ出たキャラクターがとても好印象だった。

周りのメンエス好きは常々『健全な性質の子が多くて会話が楽しい』というのだが、さっそく腑に落ちた。

会計を済ませると、紙パンツを渡され、1人シャワー室へ移動。

他の読者の後追い報告によるとこのシーンで「紙パンツは恥ずかしがっちゃだめだからね!」と言われた旨が書かれていたが、まったく瓜二つの言葉をぼくも投げられた時には吹き出しそうになってしまったw

きっと最初のインフォメーション時に“メンエス童貞”と聞いた相手には、シャワー時にこのセリフと決まっているのだろうw

そこからキャリアの長さが想像できたり、アラサーぽい年齢を考慮したりすると、マッサージスキルは期待できそうだが、果たして他は・・

そんなこんなで人生初の紙パンツを着用。

後ろは紐のTバックって、おいおいw

これ、女性が穿いてたらメチャクチャ男が喜ぶ面積極少タイプのランジェリーみたいなもんではないか。

なんか、おかまじゃないけど、、穿いてるだけで変なアドレナリンが湧いて卑猥な気分になってくる紙パンツw

慣れない気分で部屋に戻るとベビードール姿のムチムチセラピストがお出迎え。

なるほどー

たしかにこんな格好で健全マッサージを主張するのはタチが悪いわww

と、ツッコミたくなるようなおっぱいを強調したセクシー衣装w

ボルテージがふつふつとこみ上がってくる中、まずはうつ伏せにて施術の開始である。

「どこか重点的にマッサージして欲しいところある?♡」

と、慣れた口調で施術をはじめる彼女。

ここで「ギンギンバナナ」なんてぶっこむ勇気はぼくにはなく、とりあえずオーソドックスでとお願いする。

まずは体格の良さを活かし、体重全体をずっしりとこちらの背中にのせてほぐしてくれる。

「あ、けっこうこってる♡」

力強くて普通に気持ちいい。

続いてオイルをのばしながら片足ずつ揉みほぐす。

「毛深い人はオイルの消費量が倍かかるから大変」
「最近メンエス初めてというお客さんが多くて嬉しい」
「今日は昼が混んで夕方が空くという珍しい日」

などなど、施術中も途切れることのない会話の数々。

マッサージ自体が想像よりも気持ちよかったので若干、喋るのがだるいほどウトウトと癒されてしまっていたが、何を考えてるかわからない得体の知れないキャラより数倍マシだろう。

コミュ力の高くて明るい女性と楽しくお話しながらマッサージまでしてもらってる。

そんな具合で足を90度横に開いたり(これがカエル足というやつらしい)、手つきがだんだん鼠径部を刺激してきたりと、いよいよ盛り上がりを見せていく中・・

「じゃあ四つん這いになって♡」

ww

おっさんが紐T穿いて、嬉し恥ずかしといったポージングw

「凄い声出して感じるお客さんもいるから、いっぱい声出していいからね♡」

わかった。

ああっ、んんん~っ!!

って・・

出せるか!w

鼠径部なのかAナル近辺なのか、バナナ周辺をやらしい手つきでほぐしはじめるセラピスト。

もうこのあたりから、あれですね、エロの要素、しっかり入ってますw

当然、情けない声を漏らしつつ巨大化していくバナナ。

仰向けに__。

彼女は頭上にポジションを移し、そこから我が足に向け手を伸ばして施術をするので、、そう、、眼前に広がるドアップなおっぱい。。

まったくこう、マッサージの中にエロ要素を段階的に割り付けてくる感じが、よくできてるなと感心するw

あわやパイズリという距離での施術。

気づけば気持ちよさも「癒し」から「快感」という風にスイッチされ、セラピストは背面騎乗体制に移っていく。

クビレ、尻のフォルム、ムチムチの肉感、彼女の無防備でセクシーな後ろ姿を眺めつつ、施術は施術できわどさを増していくという生殺し感。

この辺か__?

いや、早いのか__?

理性と本能がめまぐるしく交錯し、疼く下半身。

急に褒め殺しの術なんて使って反応を探るが、いかんせん初戦なものでいまいち機微がつかめないw

そうこう考えてるうちに、マッサージは終わりに向け進んでいく。

正対する彼女__。

と同時に機を逸したような心の叫び。

まるでナンパに行って声さえかける度胸も出なかったという敗北感に似てる。

正対verのカエル足はこれまたグッと彼女がこちらに距離を詰めてきて、まるでおっぱいと手でバナナをしごいてるいるような濃密度といっていい。

そしてどうやら佳境はここまでらしく、それとなく施術の完結を告げられ、やや茫然自失のワタクシ…。

「(やっぱりあそこだったか…)」

「(初めてやし勝手がわからんかったから仕方なしか…)

とは言え、引っ込みのつかないほど膨張中のギンギンバナナ・・

そして、意を決した・・・









~統括~ 

メンエス初体験を終えて。

セラピの話や読者からの情報をまとめていくとこんな感想です。

  • 風俗と違って抜く必要がない ⇔ 抜いてくれるレベルの高いセラピ探しが楽しいらしい
  • 抜く必要がないのでセラピから裏オプは進めにくい ⇔ 受け身の客は受け身のまま終わる
  • キャバ嬢が多く流れてきているみたいだがガードは固い ⇔ 風俗街にあるメンエスは過激な印象

と、どうやら思ってた以上に『客次第』がキーみたいです。

そこで情報発信側として感じたのは、そんな特例性の高さが前提な発信に価値はあるのかと。(ちなみにぼくの知人も後追いして、ぼくとまったく同じ結果でした)

客によって違いすぎるということは、適当な情報掴んで来客された店側も迷惑する率が高いということです。(風俗も同様でしょうが、抜く必要の有無という一線は大きいものを感じる)

今回は実力不足によるところでしょうが、せっかく投稿してくれたユーザーが不愉快な気分になるのも避けたいですし。。

そんな所見からメンエスの体験談は今まで通り、カス日記の中で時々放り込めればいいやという結論に至りました。

新ブログ構想~!

なんて大きく出といてブサイクな引き方かもしれませんが、そういう理由となります。

それではみなさん、またm(__)m


【このような方にオススメ】
・明るい大人の女性とコミュニケーションを楽しみたい
・ムチムチ、長身がタイプ
・卑猥なドエロマッサージも含めスキル高いセラピがいい

【このような方は向いてないかも…】
・大柄な女性はやだ
・ガチガチに刺激された上に抜けないリスクも現実
・ベテランより初々しい20代前半が良い

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