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■店名
品川高級デリヘル 風俗 | 品川エッセンス

■HP

■コース時間・料金
90分 ¥55,000+交通費

■ハンドルネーム 
4sk 様(

■キャスト

■キャストの推定年齢
20代中盤~後半

■写真修正度
別人--そのまま
(4/5点)

■似ている芸能人
道端三姉妹のどれか
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■スタイル
細---太

■バストの大きさ
まな板--爆乳

■またリピートしたい?
  • 同じ嬢を指名したい
  • 同じ店の違う嬢と遊んでみたい
  • フリーもありかなと思った
  • 二度と利用しない
  • その他

【ルックス(顔)】
A
【スタイル(身体)】S
【サービス(ホスピタリティ)】S
【テクニック(プレイ)】
【総評】A
※S~G。あくまでも主観による、コストに対しての評価となります。
S…プレミアム級の最高レベル
A…最高レベル
B…良
C…普通
D…やや劣る、良くはない
E…悪い 
F…最悪レベル 
G…最低最悪の地雷レベル



体験レポート 

昨年末のこと。
仕事がとてもいそがしかったころの話です。

毎晩毎晩終電間近の帰宅でした。

寝て起きて出社して遅くまで働いて、帰宅してろくにストレス解消もできずといった毎日でした。
 
その日はさらに忙しく、あっという間に終電を逃してしまったんです。
 
唯一の救いといえば金曜であること。次の日は土曜ということで、もう少し頑張って仕事に目処をつけました。

会社を出る頃には夜1時頃になっていたと思います。
 
彼女もおらず、多忙であることから、性処理も追いついていませんでした。
 
解放感からか、私がオスであることを思い出すことができて、その日は誰かにお助けいただくことにしました。

仕事場所から一番近い繁華街である五反田へ直行!
駅のホームから見えるホテルに滑り込みました。
 
運良く、部屋が空いていたので、宿泊でチェックイン!

そして「品川エッセンス」にお世話になることを決意しました。
 
ここは、HPを見たらだいたい素晴らしい子が多いことがわかるし、フリーで頼んでもそんなにはずれはないと個人的には思っています。
 
在籍する子は素人が多く、年齢層もだいたい二十代までといった感じでしょうか。
素人好きな私はこれまでに、両手両足の指の本数以上の回数は利用していると思います。

そして、お店に電話しました。お店の方はとても愛想よく対応してくれます。
 
店「女の子お決まりですか?」
私「決まってないんですけど、、、」
店「どんな子がお好みですか?」
私「綺麗でおっぱいの大きい子がいいです!」
店「おすすめの子がいるんですけど、エステがまだ研修終わってなくて。」

エステ+ヘルスというコンセプト。エステも教育が行き届いていておすすめです。
 
しかし、その日の私はちょっとちがう。

もう、いきなり逝きたい・・・

私「構いません!エステなしで!」

普段は杉咲花ちゃんみたいな清楚で可愛らしい女の子がいいんですけど、その日は「おっぱいに顔を埋めたい」気分だったので、こんな感じで頼んでみました。

すると、お店の方は「了解!」といったところで電話を切り、女の子が到着するのを待つことになりました。

残業飯すら食べれていなかったので、ホテルにあったカップラーメンにお湯を注いで、部屋で映画を見て待っていました。

しばらくすると、携帯電話にホテル前到着の連絡が来ました。
そして部屋のチャイムが鳴ります。

ドアを開けると、そこには眩いばかりの女性が立っていました。

背は165cm程度。
顔はスッとしたハーフっぽい顔。
髪は茶色のボブ。
黒のダウンを羽織っていました。

「〇〇です。よろしくお願いします。」

美人でモデルスタイルなので、見た目こそ遊んでいそうですが、物腰のやわらかそうな人見知りな女の子です。

〇〇ちゃんはダウンを脱ぐと、白いセーターとカラフルなタイトスカートを履いていました。

〇〇
ちゃんは早速お店に電話をし、時間と料金を確認してくれました。

支払いを終えると、〇〇ちゃんはバスルームへ行き、なにやら支度をして、私のいるベッドルームへ帰ってきました。

「お風呂行きますか?」
「そうだね」

お互いに自分の服を脱ぎ始めました。
 
「いま女子大生?」
「専門学校です」
「何の専門学校なの?」
「看護です」

そんな会話をしていると、〇〇ちゃんがついに下着を見せてくれました。
 
緑というよりエメラルドグリーンに近かったです。
 
それよりなにより、大きな胸。これぞ私が期待していたものです!!

私も人見知りなので、おっぱいについて何も言えないでじっと見ていると、

「恥ずかしいからシャワー浴びててー。」

と言われちゃって、先にバスルームに向かいました。

バスルームに入ると、浴槽にはお湯がためれている途中でした。
なかなか気が利く子です。

シャワーを浴びていると、バスルームの扉が開きました。
女神のリングインです。

〇〇ちゃんの胸は想像していた通り大きく、乳輪も少し大きめですが色が薄い!

乳首が直径7mmで乳輪が3cmといったところでしょうか。とっても綺麗なおっぱいです。
 
下のヘアはというと、Vは公営サッカーグラウンドの芝生の長さ程度によく整えられており、IとOは無毛。これまたとっても綺麗な作品でした。

バスルームでは〇〇ちゃんが率先して私の体を洗ってくれました。
 
まず軽く体をお湯で流すと、ボディソープを手に取り、私の体に塗ってくれます。
 
そして〇〇ちゃんは自分の体にもボディソープを塗り、シャワーを止め、私に抱きついてきました。

そこからぬるぬるソーププレイ。

〇〇ちゃんのおっぱいが私の全身に押し当てられて最高の感触。

見る見るうちに私の愚息がおったってきました。

「あー。おっきくなったー。」

〇〇ちゃんは笑いながら私の背中に回り、後ろからもおっぱいを当ててくれました。そして私の愚息を後ろから手を回して握り、しごき始めました。

あまりの気持ちよさに、私の膝が大笑いし始めます。

「あー、気持ちい!あー、いっちゃいそう!」
「えー、だめだよー。」
「だって気持ちいから。いかせて欲しい」
「だめー。じゃあ今度は私を気持ちよくして。」

〇〇ちゃんは私の手をとり、ボディソープをのせると、手を自分の胸に導いてくれました。
 
その感触たるや。

垂れることなく、ツンと上を向いたおっぱいは羽毛布団より少し硬いくらいの感触。
乳首を触るとくすぐったがる〇〇ちゃんがまたかわいい。

「すごいね。おっきい!やわらかいし!」
「おっきくないですー」
「いやいやいや、誰が見たっておっきいでしょ!」
「えへへ」
「何カップなの?」
「いちお、Eだよ」

やっぱり大きい。すばらしいね。
〇〇ちゃんは私に胸を触られながら、私の愚息をゆっくりとしごいてくれました。

でもFINISHはおあずけ。

そしてベッドに移ります。

私が部屋を暗くして、掛け布団に入り、ベッドの右側にいると、左側から〇〇ちゃんがIN。
〇〇ちゃんが私の左肩らへんに顔を近づけてきました。

私はじらすのが好きなので、あえてこれまでキスをしませんでした。
 
ここでもキスをしたい欲を抑えて、〇〇ちゃんのおっぱいを右手で揉み始めました。

「あぁー、はぁー。」

可愛い声が漏れ始めます。

それを聞いて、私は〇〇ちゃんの股の間に入り、〇〇ちゃんの首筋から下に向かって口での愛撫をはじめました。

「あっ!あぁー、」

そして〇〇ちゃんのおっぱいを鷲掴みにして、乳首をワザと避けて口で愛撫。

〇〇ちゃんの股の間に入るように重なっているため、私の愚息が〇〇ちゃんの秘部表面を撫でるような感じです。

それに合わせるように可愛い声で喘いでいました。

そして愚息が、〇〇ちゃんの秘部が異常なほど濡れはじめたことを教えてくれました。

〇〇ちゃんの胸を舐めながら手でアンダーヘアを触り、ジリジリと少しずつ穴に向かって手を這わせていくと、ダムは決壊状態。
 
クリトリスがおっきくなっているので、ここぞとばかりにいじめます。

「あっ!あっ!あぁーー!!」
「きもちい?」
「う、うぅ、きもちぃ、はぁぁー!」

触っているうちに〇〇ちゃんは昇天。

今度は〇〇ちゃんが攻めてくれることになりました。

「舐めてくれる?」

コクリと頷く〇〇ちゃん。、かわいい。

私の膨張した愚息を目を丸くしながら見つめて、手で10回くらいしごいた後、チロチロとカリの部分を丁寧に舐め上げ、パクリとくわえると、ゆっくりと奥までディープスロート。

ブシュブシュと音を立てながらしゃぶってくれました。

ここで69。
 
〇〇ちゃんの身体少し強引に反転させると、そこにはピンクのお口が。

むしゃぶりつくように舐めました。

「あ、あはっ、あっ、ねぇ」
「ん?」
「ん、舐められない、あっ、よぉー」

〇〇ちゃんの下のお口はヨダレがだらだら。
私は指を二本ねじ込みました。

「あぁあぁー!いやー」

〇〇ちゃんの下のお口の奥からお汁が溢れてきます。

「何本指いれたことある?」
「二本だよぉぉぉ」
「じゃあもう一本入れよか」
「え?え?あーっっ!!!」

少し痛そうな声を出しましたが、入ってしまうと指の出し入れに応じて大きな喘ぎ声をあげてくれます。

そして素股に移行。騎乗位素股です。

少し疲れたのか、〇〇ちゃんは私の上に全身を預けています。
 
首筋を舐めていると、〇〇ちゃんがムラムラしてきたのか、器用に下半身だけを動かし始めました。

それと同時にくちゃくちゃと音が鳴り、〇〇ちゃんが再び鳴きはじめます。

〇〇ちゃんが上半身を起こし、私が胸を揉むと、ますます腰の動きが大きくなり、愚息が〇〇ちゃんの秘部に引っかかりはじめます。

〇〇ちゃんもそれを楽しんでいるようでした。

「キスしていい?」

私は条件付きで許可しました。

「あっ、うぅっ。おっきい」

〇〇ちゃんは馴染むまで上半身を起こしたまま腰をグラインド。
 
柔らかい〇〇ちゃんのお口とジューシーさがダイレクト。

〇〇ちゃんは私に突っ伏して濃厚なDK。

そこから座位で〇〇ちゃんが腰を動かします。

こんなに綺麗でスタイルのいい子がこんなに乱れるなんて。。

その後、〇〇ちゃんを仰向けにして正常位素股

ここで初めて乳首を攻めます。

「あっ!あっ!きもちいー!いっちゃう、いっちゃう」
「もっとしてほしい?」
「して!いっぱいして!」
「今度呼んだら?」
「またする!」

私も腰のスピードをあげると、〇〇ちゃんはいってしまいました。
グッタリする〇〇ちゃん。

それに合わせて少し休憩した後、再び腰を動かし始めました。
私の我慢も限界に近づいてきてました。

「いきそう。どこに出せばいい?」
「あっあっ、〇〇!」
「えー、」
「だってぇ、、」
「試しにに出してって言ってみて」
「うふふ、に出して。」

腰のスピードをあげる私。

「あっ、気持ちい、に!もっとして!はあっ、に出して!」

そのまま〇〇ちゃんの〇〇で吸い取ってもらました。

その後、2人でお風呂に。

〇〇ちゃんから自発的にお口のサービス。
 
ここではまた発射寸前でストップ。

〇〇ちゃんとの別れ際。
ドアの手前に立つ〇〇ちゃん。

抱き合い、濃厚なキス。
すると〇〇ちゃんが私の膨らんだ愚息を、さわさわ。

「元気だねー!今日気持ちよかった。」
「おれも。、」

そう言って〇〇ちゃんのスカートの中に手を伸ばしたら、また決壊。

「キスするとこうなっちゃうの」

そのまま〇〇ちゃんを立たせてスカートをめくり、パンティを下げて、立ちバックスマタで楽しみ、フィニッシュは〇〇ちゃんを床に寝かせて正常位スマタでフィニッシュ。

さいこーのサービスでした!



編集人(オタショー)より 

4sk様、投稿レポートありがとうございました!

嬢から求められるまでキスや乳首舐めをしないというドSプレイ・・・単純で欲しがり屋さんなオタショーには考えられませんwww

そんな4sk様の試合運びが功を奏したのか、クライマックスの「誘う」のではなく「言わせる」展開・・・マジで痺れました。

さらに別れ際の追加の一回戦は、もはや風俗のサービスの域を超えている気が・・・。

ルックスやスタイルの良さは間違いなさそうですが、それ以外のプレイのポテンシャルは4sk様自身が引き出した感じ。

圧巻の体験談でした!

またの投稿をお待ちしております。



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